
ヴァイオリニスト「生駒智子」との「情熱大陸」の演奏風景です。とても情熱的なヴァイオリンの音色でした。

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沢山の美しいお花をありがとうございました。
とても華やいだコンサートになりました。
そして、私の拙いトークにも笑っていただいたり。聴衆のみなさまの温かいフォローに支えられて楽しく演奏をすることができました。
雨の中お越しくださったみなさま、遠くから応援してくださったみなさま、本当にありがとうございました。
徳島県海陽町にあるピアノ、パソコン、英会話教室




沢山の美しいお花をありがとうございました。
とても華やいだコンサートになりました。
そして、私の拙いトークにも笑っていただいたり。聴衆のみなさまの温かいフォローに支えられて楽しく演奏をすることができました。
雨の中お越しくださったみなさま、遠くから応援してくださったみなさま、本当にありがとうございました。
KAWAIのSK-2(ピアノ)が20日ぶりに私のもとへ帰ってきました。生まれて初めてSKちゃんはホールで音を出すことができて私も彼(SK-2)も嬉しい。明後日には床と壁が仕上がるのでそこから音響調整をします。3月10日のコンサートまでに間に合わせないとね。
今回、新聞にコンサートのお知らせフライヤーを折り込みましたところ、たくさんの参加申し込みと同時に、是非お会いしてお話をお伺いしたいというピアノの先生からお電話をいただきました。 意気投合して、発表会を一緒にやりましょうということに。
フクシマ Kaiyo教室にもお二人の先生がいらっしゃいます。日頃のレッスンの悩みとかをお話したり、発表会とかコンサートなんかも一緒にできるといいなぁ。 情報発信をするのっていいことかも?こうして知らない方から声をかけていただくことができるものね(^^♪
まだ、席に余裕があります。是非お越しください。
お申し込み、お問い合わせは下記からどうぞ!

本日は最後の師匠宅でのレッスンを受けてきました。画像は師匠からのお餞別。私も師匠も珈琲党。朝起きて、しんと静まり返った部屋で珈琲を飲みながら新聞をゆっくり読むのが至福のひと時です。
師匠には10数年間お世話になりました。ピアノの先生をやっているのに音楽大学を卒業していないのはとても大きなコンプレックスです。月2回のレッスンは10年の間、よほどのことがない限り続けてきました。全くピアノに触っていなくてもいけば何かしら得るものがあります。
10年の間はにいろんなことがありました。前が見えなくなり、ピアノが弾けなくなったこともあります。辛くて師匠の前で泣いたこともあります。その時いつも私のことを支えてくれたのが師匠でした。いつもどんな時も私の一番の理解者でした。こんな私をピアノコンクールの審査員ができるようにしてくれたのも師匠でした。東京での全国大会でも審査員を経験するまでに至りました。
どんなに感謝の言葉を言っても足りません。
そして師匠が最後にかけてくれた言葉
”太田さんの頑張る姿に勇気をもらいました。本当にありがとう。今度は全国大会で会いましょう”
師匠と抱き合って泣きました。師匠と別れて一人でやっていけるのかとっても不安です。でも、いったん卒業です。
山田先生、本当にお世話になりました。(ちなみに師匠は女性です、私よりお若い方です。)
先生、行ってきます!!
