投稿者: fukuchan

女性の大学進学率が男性を上回るのは東京都と徳島県だけ

昔から、徳島県の女性は働き者といわれています。確かに私も働き者だもんね!

朝のランニング時、おじさんの井戸端会議をよく見かけしかます。しかも、長い間。3km先の堤防まで行って帰ってきてもまだ話してる。だから男性が怠け者ってわけではないと思います。のんびりしているのでしょう、だからかわからないですが、急に怒り出すおじさんはあまり見かけないですね。 今朝の日経新聞「四国経済」のページ。

徳島の主要経済3団体、トップすべて女性に。全国で初めてだそうです。

以下、抜粋。

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徳島の女性活躍を示すデータは多い。文部科学省の学校基本調査(2018年度)によると、女性の大学進学率が男性を上回るのは東京都と徳島県だけ。女性の社長が経営する企業の割合は10%超(帝国データバンク、19年度)と全国2位。県の審議会委員総数に占める女性比率は50%を超えて全国1位。管理職に占める女性割合(15年国勢調査)もトップだ。

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女性のみなさま、起業するために徳島県に移住するのはどうですか?

待ってまーす(^^)/

子を虐待から遠ざけるために、周りの大人ができること

久しぶりに、ゆっくりと本を読む連休になりました。

「真夜中の陽だまり」を読む進むうちに気分がどんよりしてきましたが、私にもできることがあることを知りホッとしました。世に中には大変な思いで子どもを育てている親がいるのですね。

悲しい事件を防ぐため、本当に小さなことなんだけれど私たちにもできることがあるそうです。是非、やりたい。とても簡単です。みなさまも是非(^O^)/

以下、抜粋

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現代は変化が激しく、古い考え方のもとに生きていける社会状況にはありません。このことを上の世代が自覚して、若い人たちがいて地球が成り立っていることを感謝すること。そして『赤ちゃんが生まれてよかったね』という気持ちを持つことです。かといって『よかったね』とあまり言葉にし過ぎると、親世代には重荷になります。近所で赤ちゃんを連れた人と会ったら、ニコッとして通り過ぎる。その繰り返しのなかで、若い世代の方から声をかけてくれるようになるかもしれません。そのくらいのゆるやかなつながりが、のちのち、虐待を予防する防波堤となっていくのではないでしょうか。

(子を虐待から遠ざける防波堤とは、制度や仕組みというより、周囲にいる私たちが子供を育てている親を認め、ねぎらう思いを心に持つことから始まるのだろう。)

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ここに住んでいると、レッスンのない日は全く子供を見ない日が多いです。あーでも、昨日は小学校5年の男の子を連れた家族が泊まりに来てくれました。うちの中で子どもの声がするっていいね。

フクシマ Kaiyo 第3回ウィークエンド・コンサート

昨夜、とっても嬉しいことがありました。

生徒のお母さまからラインが来て、

『12月のコンサートプログラムに空きがあるなら私も弾かせてもらってもいいですか?』

とのメッセージ。

ヤッホー(^O^)/

うれしいな!

沢山の方達が演奏者になってほしい、音楽を演る楽しさを感じてほしい、との想いからコンサートのできる音楽教室を造ったのですがやっと一歩進んだ気持ちです。

12月1日のコンサートが楽しみです♪