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ファミリーコンサート in Kaiyo開催延期のお知らせ

2020年4月5日に予定しておりました「ファミリーコンサート in Kaiyo」につきまして、新型コロナウイルスの感染が全国で拡大している状況を受け延期することといたしました。

 開催日程については、9月初旬あたりで調整中です。海南文化館にて規模を縮小しない方向で予定をしております。開催日程が決定いたしましたら速やかにお知らせをいたします。

関係者の皆さまには大変ご迷惑をおかけいたしますが、良いコンサートになるよう努力をしてまいります。引き続き本コンサートを応援していただけましたら幸いに存じます。

2020年3月3日

ファミリーコンサート in Kaiyo

実行委員会

ファミリーコンサート in Kaiyo

「ファミリーコンサート in Kaiyo」と題しまして参加型のコンサートを開催します。(入場無料のコンサート)近隣でピアノを習っている生徒さんたちの演奏や、「シンフォニア徳島」楽団員のゲスト演奏があります。

ただいま、出演者を募集しています。応募の詳細は下記です

【応募内容】

★楽器部門

・楽器の演奏を含むステージパフォーマンス

・アンプラグド

・1ユニット8分以内(入退場含む)

・年齢不問

注意:必ず一つは楽器を使ってください。ピアノは会場にあります。

   それ以外の楽器は持ち込みとします。

   スピーカーの使用は不可です。歌はマイク無しでお願いします。

   時間、場所の関係上ピアノの移動はできません。

★合唱部門

・5歳以上、中学生未満

・「ビリーブ」など2曲ほど歌う予定です。

  練習を月2回、コンサート前の5日間は毎日練習予定

【参加費】

★楽器部門:6,000円/1ユニット

★合唱部門:2,500円/1名

 本番までのレッスン料含む

 楽器部門に1名で出演され合唱にも出演される方の合唱参加費は免除します。

【応募方法】

 申込書を持参、郵送、メール添付のいずれかでお願いします。

 電話でのお申し込みは行っておりません。

 電話でのお問い合わせは大歓迎です。

申込書は下記URLからダウンロード、または下記実行委員会事務局にあります。

応募締め切り:2020年1月31日(金)16:00(応募者多数の場合は抽選)

お問い合せ、お申込み

〒775-0303

徳島県海部郡海陽町大里字上中須43-2

フクシマ Kaiyo内

ファミリーコンサート in Kaiyo 実行委員会

電話:090-1939‐0180(福島)

メール:myumyu1800@yahoo.co.jp

流木ツリーを作ろう

ワークショップを開催します。

流木で素敵なクリスマスツリーを作りましょう。

メッセージカードを付ければかわいいクリスマスプレゼントになります。

軽いので送るのも簡単。

手作りのプレゼントって素敵じゃないですか?

日時:12月14日(日)13:00~15:00(所要時間は1時間程度)

費用:400円

5歳以上、何歳でも可能です。

小学生以上のお子さんは、保護者同伴でなくても構いません。

お申込み、お問い合わせはメールフォーム若しくはお電話でお気軽にどうぞ。

こうやってひろってきた流木を加工して作ります。

さてここはどこでしょう?

女性の大学進学率が男性を上回るのは東京都と徳島県だけ

昔から、徳島県の女性は働き者といわれています。確かに私も働き者だもんね!

朝のランニング時、おじさんの井戸端会議をよく見かけしかます。しかも、長い間。3km先の堤防まで行って帰ってきてもまだ話してる。だから男性が怠け者ってわけではないと思います。のんびりしているのでしょう、だからかわからないですが、急に怒り出すおじさんはあまり見かけないですね。 今朝の日経新聞「四国経済」のページ。

徳島の主要経済3団体、トップすべて女性に。全国で初めてだそうです。

以下、抜粋。

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徳島の女性活躍を示すデータは多い。文部科学省の学校基本調査(2018年度)によると、女性の大学進学率が男性を上回るのは東京都と徳島県だけ。女性の社長が経営する企業の割合は10%超(帝国データバンク、19年度)と全国2位。県の審議会委員総数に占める女性比率は50%を超えて全国1位。管理職に占める女性割合(15年国勢調査)もトップだ。

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女性のみなさま、起業するために徳島県に移住するのはどうですか?

待ってまーす(^^)/

子を虐待から遠ざけるために、周りの大人ができること

久しぶりに、ゆっくりと本を読む連休になりました。

「真夜中の陽だまり」を読む進むうちに気分がどんよりしてきましたが、私にもできることがあることを知りホッとしました。世に中には大変な思いで子どもを育てている親がいるのですね。

悲しい事件を防ぐため、本当に小さなことなんだけれど私たちにもできることがあるそうです。是非、やりたい。とても簡単です。みなさまも是非(^O^)/

以下、抜粋

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現代は変化が激しく、古い考え方のもとに生きていける社会状況にはありません。このことを上の世代が自覚して、若い人たちがいて地球が成り立っていることを感謝すること。そして『赤ちゃんが生まれてよかったね』という気持ちを持つことです。かといって『よかったね』とあまり言葉にし過ぎると、親世代には重荷になります。近所で赤ちゃんを連れた人と会ったら、ニコッとして通り過ぎる。その繰り返しのなかで、若い世代の方から声をかけてくれるようになるかもしれません。そのくらいのゆるやかなつながりが、のちのち、虐待を予防する防波堤となっていくのではないでしょうか。

(子を虐待から遠ざける防波堤とは、制度や仕組みというより、周囲にいる私たちが子供を育てている親を認め、ねぎらう思いを心に持つことから始まるのだろう。)

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ここに住んでいると、レッスンのない日は全く子供を見ない日が多いです。あーでも、昨日は小学校5年の男の子を連れた家族が泊まりに来てくれました。うちの中で子どもの声がするっていいね。